*電子うさぎの記憶* v.2.0

C-PTSDなんのその。 本当の事を知りたいだけで食ってます。全ては終わらないパズル。反フロイト・反スピ。

・ヒトゲー/サイコパス

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2年間弱、同じところをグルグル回っていたのだが、どうもオカシイ。

私が感知している世界と、他の人の頭の中に形作られている世界が、同じ地球上なのに「全くの別物」なのが明らかで、その原因を探っていた。

どうせいつもキチガイだと思われているだろうし、普通の人が受け入れないということを知っているので書こうと思う。

それでも、私は「私だけしか見えていない」とは思わない。なぜなら、↓に貼り付けたURLにアクセスしている数が非常に多いからです。

ちょっと安心です。



2年弱の結論。

これは、単なる 「ヒトゲー」。

サイコパスによる「ヒトで遊ぶゲーム」で、何の意味もない。



COVID19というゲームは、世紀末(1990年代の終わりごろ)から始まっている。

それが何度もしくじっているので、サイコパスもバージョンアップした。


今から示す画像は、全文英語だけれど、読む価値がある。
私がスクショした当時、1億2500万アクセスという数字だった。

ということは、「どうもオカシイ」と思っている人も含めて「元々は何だ?」を元ネタとして見に来ているヒト、利用しようとしているヒト、目的は何であれ見に来ているカウント(多分ユニークアクセス)が回っている。

にしても、一つの論文に、1億2500万アクセスというのは見たことがない。結構多い数字ではないかと思う。





これが、COVID19の元ネタになっております。

そして、かならず、この論文に「すごろくの罰ゲームみたいに、振り出しに戻る」。

↓↓↓

これには「2020年 1月20日にネイチャーに寄せられた」と書いてあります。

日本で「だいあもんどぷりんせす号」の一報は、2020年2月19日。
不思議なことに、だいあもんどぷりんせす号は、2020年1月20日に横浜を離岸しています。

だいあもんどぷりんせす号が横浜に寄港した時に「ゲット」するのは、予定されていたのでしょう。
同じようなルートで他の船も他の場所で寄港しています。

A pneumonia outbreak associated with a new coronavirus of probable bat origin - Nature


NATURE という科学雑誌が公開していて、論文を翻訳サイトに打ち込んで読む人のためにURLを添付させて下さい。
(長すぎて、それだけで「途中でギブアップして、頭がバーストする仕組み」というのも、なんとも言えないしょうもなさを感じる)


A pneumonia outbreak associated with a new coronavirus of probable bat origin
https://www.nature.com/articles/s41586-020-2012-7

(クリックで、別窓拡大表示/スマホビューでも、どこまでも大きく出来ます)


DeepL翻訳

日本バージョンもありますが、適当に短くしてあります。

2005年から、16回「UPDATE」(更新・内容編集)されています。


↑の、何度読んでも、振り出しに戻る論文が、今の状況の元ネタになっている。

ということは、「何度でもスタート地点に戻るようになっている=メビウスの輪」だ。



これを元に「ナニヤッテンノ?」という感じなのだけれど、言えない。怖い。
コントロールされてしまっている人達(コロナが有る無し・ワクチン反対賛成だとか。この論文が元だったら、何も起こせないし、起こらない。)に形がなくなるまで殴られる気がするので、怖いし孤独だし、もうやってられない。


こんなことを、二年間続けている。

「何も見つからない」を二年も。

そりゃ、色々ありましたけれども・・・。


このネタバラシは、非常に簡単です。

サイコパスという「脳の感情機能欠損」という状態の人達がいます。

彼らの唯一の生き方が「ヒトでゲームをする。手段は問わない」です。


えっと、「サイコパスによるヒトゲー」です。


そこには、何の意味もないし、何の意図もないし、何の理由もありません。

ゲームってのめり込んでいると楽しいでしょう。ゲームの中のキャラが全滅すると「リセット」して、又始めます。
同じです。

昔のサイコパスは、チェスや将棋や碁や人生ゲームやモノポリー等のボードゲーム程度のやり方をしてましたが、今回は、流石にヴァージョンアップしたようでして、「地球の表面」がボードゲームのボードになってます。

参りましたね、本当に「マトリックスという世界」を作り上げたのです。

すげー。

ネットのインフラを頑張って張り巡らし、いつもは無意味な広告を「意味ありげ」にするための工夫をして、結構高度なゲームなのです。

基本的に、サイコパスは「心底感じる恐怖・ヒトの優しさという感情」というもので遊びますので、用意に時間がかかったのでしょう。

なぜなら、サイコパスは、恐怖も優しさも感じないからです。(感じられないのではなく単に「感じない」だけ)

(すべてやっていることが、ミニサイコパスの実母と同じです。実母は「ミニサイズ」なので、日本国内でなんとか抑えられてます。サイコパスは遺伝要因もあるかもしれない所まで来ていますが、その遺伝子を特定できていませんし、遺伝子や脳のことはまだ何も分かっておりません。)


で、何のためのデモやってるんですかね?

この論文、読みました?

何のための予防接種ですかね?

この論文読みました?

何のために、何をしてるんでしょうか?

この論文読みましたか?


私は、専門用語がわからないので、コツコツ読みましたし、全くわからない分野なので沢山の人の本や論文を読んで、それでもわからないので、動画で博士たちが言っている意味を理解するために、どれだけ多くの人に聞いたか分かりません。

結論が、「分からない」。の一言です。

えっと、「何も分からない」という内容の論文ということです。


これが、元ネタです。

2年でグルグル回りすぎて、もうダレてきたので溜息を付いています。



私は、ヒトを怖がらせたくないと以前にも書いていますが、「マスク着用して下さい」と民間のお店に張り紙がしてあったら協力します。お世話になっている人達に面倒をかけたくないです。

でも、役所の「体温計れやっ、ここに立て!」というガッコウみたいなのは、沢山の人に紛れてスルーして入っちゃってます。
(のどかな村なので、「あら、気が付かなかったわ」程度でOKなんでしょうかね)

「協力」であって、「命令」ではないので・・・。

いちいち、アタマをスキャンされるのは嫌です。

一度やってみたのですが、35度以下でした。夏でしたが外が寒かったのかなあ・・・。信じられない数字で逆に怖くなりました。
ひょっとしたら、36.5度以上にはならない設定にしてあるのかもね。


で、何のためのワクチン接種ボランティアやってるんですかね?
治験という人体実験は、ボランティアですから、違法ではないんです。
どんな副作用や副反応が出ても、ボランティアをやる時に「サインしたら(同意したら・志願の意思を示したら)」、どんなことでも引き受ける勇気のある人達です。
むかしむかし、その昔は「ボランティア=志願兵」という意味でした。死んでも構わない覚悟の有る勇気ある人達の事です。
「自ら率先して協力する人を邪魔してもいけないし、やりたい人はやっていい」のがボランティアです。
民主国家ですので。

治験でフツウに人が死んでいますし、治験で後遺症は当たり前です。なので、「仕事で治験に参加する人は大金をゲットできるが、命の保証はゼロ」が前提です。

大体のクスリは第5治験ぐらいまでやって、後は処方薬としてもデータを取るために延々と治験を続けています。
「薬害」として認められないケースが多いのは、「処方薬物は常に治験中」という法の抜け道が有るからです。

治験ボランティアの数を見ていて、善意の人が非常に多いという数字が叩き出されて「凄い、皆良い人だ」と感心しきりです。
しかも、世界中の人がボランティアしてます。善意の人がこれほど多いとは・・・世の中捨てたものではないと思います。

私は、優しくないのです。
中学の時に「ボランティアだけはやるまい」と決めました。なぜなら、家でボランティアだけしかやってなかったので「もう一生分やってるから・・・」という消極的な理由です。


サイコパスのゲームはエンドレスがベストでしょうね。

「決して終わりのない物語」が、彼らの究極の暇つぶしなので、終わってしまうとマズイ。

彼らの頭の中がファンタジーなのだと思います。どちらかと言うと、頭の中がお花畑なのがサイコパスです。


治験というボランティアに参加している人の数も、ネット上で改竄するというのは、とても楽です。そういうシステムを作ったのでしょう。手が込んでます。
だから、ボランティア参加者の数字も沢山に見えるようにしてあると思います。
そうすれば、いつもは宣伝効果はゼロなのに「人は考える生き物なので、その数字を見て考えた人が参加する可能性が有るように変える」のでしょう。


単に「訳わかんないものですが、ボランティアしてくれませんか?」って真顔で言われたら、スルーしますので数字を変えるというのも、「数字に弱い人に丁寧にわかりやすく表示する方式」を開発したのでしょうね。

まったく、サイコパスは懲りないので、ボロが出たら「リセットしてやり直し」をし続けます。


この論文を最初に貼り付けたのは、「SARS」とほとんど同じように誘導している非常に良く出来た作文だからです。

ニューノーマルなんて来ません。

グレートリセットで、前の記事で笑ったのですが(クレイジーなリセットって)、リセットという言葉が大好きなのがサイコパスだからです。自己紹介しちゃったよ、この人達・・・って思いました。

グレートリセットの次は、スーパーリセットで、次はファイナルリセットで、その次はオーバーファイナルリセット・・・。エンドレスが、彼らの理想です。

これからも、これまでと同様、このままずっと、「こわいぞ~」が続きますが、その現実の地球をマトリックスという映画みたいに「画面の中の世界」に移動させて、ゲームスタート!が今回で、収まれば、又同じゲームを仕掛けますが、今回よりもバージョンアップしてるはずです。

サイコパスがバージョンアップする度に、ヒトはもっとバージョンアップするというのが、ダーウィン先生の「進化論」なのかもしれません。いいとこついてます。
ダーウィン先生は、「ヒトにはサイコパスがいるので、進化する」という言葉を書かなかっただけかも知れません。
ダーウィン先生も腹黒さにかけては天下一品ですが・・・。




このゲームは、古来から「神様たちがやっていた」という、伝説や神話にたくさん残っています。
(新興宗教のキリスト教じゃないですよ)

「信じても救われない」のが現実ですが、それを歪めて「信じれば救われた気になる」ようにしたのが、新興宗教(カルト)です。


その前の神話で、多分一番古いのがエジプト方面ではないでしょうか?

彼らは頭が良かった。

ギリシア神話なんて、「サイコパスが大暴れしている話が満載」というオモシロ本です。

トップは、いつも書いてますが「ジュピター」(ゼウス)です。

メデイア女王も大活躍してますが、人間なので時々死んでは、また姿を表すので、「何だこの人?」という立ち位置です。


日本の神話は、かなり優しいです。

でも、スサノウノミコトは、「手足の爪をすべて剥がされて高天原から突き落とされた」とか、酷い目に遭ってます。それをしたのが、「アマテラスオオミカミ」でしょうが、けっこう彼女も楽しい人でして・・・。

日本の神話は、まろやかなのですが、西洋文化圏は「そのまま書いちゃってる」ので、サイコパスがどう動くのかは、そちらを参考にしています。

懲りないです。彼らは。


西洋文化圏は、サイコパスの末裔・サイコパスに作られたヒトが人間という事になっていますので、日本のヒトがあまり大騒ぎしないのと、西洋文明文化圏が大騒ぎしているのは、全くの別物かもしれませんが・・・。


この先、このまま「良く分からないです」という論文を元に、どこまでやるのかなあ?と思います。


陰謀論ではなくて、あまりにも堂々とやっているので、これは現実です。

影でコソコソやってません。


サイコパスのヒトゲーは、深読みしなくてもOKなので、堂々とやります。

人は、頭が良いのでついつい深読みしてしまいがちなのですが、深読みするように「仕掛ける」のが、今回のメディアのちょい役でしょう。

メディアはサイコパスにはいつも相手にされてないというか、「ゲームのコマを動かす役」をやらされて、けっきょく操られてます。


今回のヒトゲーは、まさかの地球全体なので、ちょっとビックリです。

いつも戦争でさえ「一部の地域」で、大げさに世界大戦といっても、「本当にそうなの?」程度までしか出来ませんでした。


人の遺伝子対サイコパス。

いつも、ヒトが勝ってます。


サイコパスのヒトゲーに勝つ唯一の方法。

「人に聞かず、自分ひとりの意志でゲームボードから降りる」です。

そうしないと、バレて殺されるから。良くても「ゲームに引き戻されてもっと辛い目に遭う」だけです。


ミニサイコパスの実母が、今、私に害を与えていないのは、「彼女のゲームから降りたから」だけです。

何も問題ありません。


でも・・・

現実よりも、サイコパスが作ったマトリックスの世界の方が心地良いように作られているので、やはり無理強いはできません。




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