*電子うさぎの記憶* v.2.0

迷惑なサイコパス炙り出し・フロイトの手の内暴露・偽スピ系/偽精神科医/偽カウンセラー潰し。人を攻撃する目的皆無

・COVID→戦争→サル痘→戦争→資本主義の終焉

30_a.gif



サル等ビジネスが加速しそうですが、「またアフリカから?」と思いまして。

731は、2018年には所長就任のごあいさつの中で「感染症にはワクチンの接種に邁進して参ります!」という宣言をなさっておいででした。


おや?宣言済みでした^^;


この宣言の中に、「ワクチンと血液製剤」という言葉も見かけますので、「ミドリ十字は過去のものだからね」と無かったことにして、「やっぱり、感染症にはワクチンです!」だそうです。

ニホンラボの中で、今後もヒト実験が行われるという宣言ですから、「日本に在住の人=被検体」という宣言もなさっておいでで、潔いといっちゃ潔いですが、ハッキリ言いすぎです。TT

「お気を付け下さい、次、サル痘が参ります」だそうです。

また、「サル痘ワクチン接種は無料ですキャンペーン+税金を湯水のように使って発注済み」でしょうから、次は騙されないほうがいいような気がしますが、もう、何言ってもダメなんでしょうね。



抱き合わせで「改憲で自由の制限と、緊急事態の命令できます、各種命令に従う義務の制定」をするのでしょう。
まだ、西洋文化圏の「汚職ばかりの人間を追放しよう選挙」のほうがマシです。

「え?マジで?日本のほうが大変でしょ!」って言われました。
めんぼくない。



資本主義が頭打ちになると、必ず「感染症」+「戦争」を起こして、「復興で通貨が回るようにする」という事を続けてきたのですが、もう無理という論文ばかりでして、経済学の先生も「もうダメだよ、資本主義」と、さじを投げている人もちらほらいました。
(COVID19後は彼らも黙りました。寝返ったな)

私は貨幣経済・貸し借りによる人身売買=資本主義(民主主義とも言う)だと思っているのですが、どうやら本当にそうだったらしくて「ヨシワラ?」と思ったりしてます。

日本の資本主義は元々「売春ビジネスも立派に経済に組み込まれている。むしろそれが主流」という人身売買方法がありまして、明治に海外から来た方々は「とりあえずビール女」という状態でした。


感染ビジネスと抱き合わせの戦争は儲かるらしく、頻繁に使われて参りました。

病気を作り売る、売ったら暴力で略奪→復興→復興支援→景気回復 誰のため?


アフリカ大陸以外の複数国で報告されているサル痘について
(第1報)
2022年5月24日時点
国立感染症研究所


PDF/URL
https://www.niid.go.jp/niid/images/cepr/Monkeypox/220524_NIID_monkeypox_multi_country.pdf


このPDFには、「内容が変わる宣言」も含まれています。
COVIDの時には「この内容は変化しません」という「固定感染症宣言」でしたが、サル痘は「猛威を振るう。壊滅的危機状態」でもなんでもやります宣言をしています。

このテキトーさは、すごい。

今回も731はWHOと仲良く邁進していくのでしょう。無いものは無いのですが。

ついでに。

国染研サル痘とは 令和4年5月20日改訂(なんで改訂するんだろう?)
https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/408-monkeypox-intro.html


国染研サル痘患者とサル痘疑い例への感染予防策 2022年6月15日
国立感染症研究所
国立国際医療研究センター国際感染症センター

https://www.niid.go.jp/niid/ja/monkeypox-m/2595-cfeir/11196-monkeypox-01.html



予防方法はCOVID19と同じです。目の防護も入りました。ようやく気が付いたか。
(毎回毎回嘘が基本で、ちょっと抜けてましたが気が付いた?w)

マスクの規格がN95になりました。「N95とかに規定するのではなかろうか?」とずいぶん前に書いたのだけれど、やはり。

資本主義の終焉の時(リセットともいう)、「ある特定の物を指定して製造すると、需要が一時的に上がる」という足掻きです。
職人さんたちが現場で使っている規格がN95以上ですから、「供給が追い付かない」というのは、資本主義にとっては、「良いこと」なのでしょうが、迷惑です。アスベスト裁判がどれほど長く続いたのかちょっと考えたらどうかと思う。
足掻き方・同じ方法でしかお金を回せないという「限界に挑戦」は、もうどうかと思う。
u1.jpg

・帯状疱疹や水疱と見分けがつかないのだそうです。ということは、最近増えているヘルペスや帯状疱疹=サル痘ということになりますでしょうね。


なんですか?このグダグダとしてハッキリしない様は。

冗長。

「医療やクスリ・武器弾薬の製造販売流通のマフィアのボスに逆らえない日本の運命は、最初から逆らわないこと」がまるで運命づけられてるみたいですが、弱腰なクニって「虐められ役が板についていてもう慣れた」って感じなんだろうな。

虐められてるのに、キシダが偉そうにしていると「やっぱり、アタマノナカガスカスカなのではないか?」と思います。

パンチドランカーっていうか。

いい加減にしろよ。







--後付け--

吉原は、落語の中によく出てきます。

この吉原ですが、「国」が持っていたものでした。

よって、「吉原で働いている人たち=人身売買=奴隷=国の管轄」です。

実際、「吉原での各楼は、厳しい監視下にあり、売春中の女郎が逃げないような作りになっていた。女郎は吉原からは逃げられない。奴隷なので逃げると刑罰を国が決めた」というのが、基礎です。

落語が楽しくなりますよね♪

それが今の「芸能界」という場所です。「吉原→芸能界=国の管轄下にある人身売買であるので、警察の公安部に届け出をして取り締まり=奴隷制の保持」です。

芸能界でテレビに出ている人や、「芸能活動をしている人」は、分かりやすい人身売買をしている人たちです。

「何とかさんという俳優さんのポスターを買う」→「国に金が入る」=ポスターを買った人は奴隷売買・人身売買によって、国にお金を流している人です。

あまりにも当たり前ですので、「芸術活動」とか「古典芸能」なんて言いますけれども、ゲイシャ・ハラキリ・フジヤマ・ブシ・サムライ・ドレイバイバイが日本です。

民主主義って何ですか?

奴隷売買なら、「自分を、時間いくらで売っている自分=奴隷」なので、もう、奴隷国家なんですけれども。

民主主義や自由って何ですかね。

権利?奴隷の権利ですが、「奴隷が逃げたら、警察に捕まる=雇用されている人間が会社に断りもなく休むと首になるし、雇用されている人が会社の金に手を付けると警察に捕まる=国の管理下にある奴隷制度」ですが、どこに権利がありますか?

奴隷に自由があるとしたら、どんな自由でしょうか?

職業選択の自由=奴隷が雇用主を選べるが、雇用主が面接して奴隷を買うかどうかを決める・・・のですが、どこに選択肢がありますか?

勤労の義務=奴隷は働け、の、言い換えですが、そこに自由はありますか。

責任は「拘束されたら、その時間内はそこで労働をする責任」ですが、その責任は「自由選択による職場」でしょうか。


日本の奴隷制度・人身売買制度は、ただいま「普通」と呼ばれております。


吉原はまだ健在です。

落語は、そのままの日本を話しています。私は、落語で日本の裏の歴史に手を付け始めました。
小4から図書室で本を借りても良いという許可が出たので、勇んで図書室に行き、最初に手に取ったのが落語の本でした。
運命の出会いです。
そこには「日本の闇歴史」が、大笑いできるようにして書いてありました。

教科書と違いますので、ハマりました。

教室で教えてくれない歴史が、同じ学校内の図書室には堂々と「日本の闇歴史」として置いてあります。

「矛盾とタブーに挑戦して笑い飛ばすほど馬鹿らしい」が、落語の醍醐味です^^


花魁にあこがれている人、一度やってみたらいいよ。

太夫でもいいけど。

太夫になれたら、の話。他の女郎に勝たなければ太夫は無理です。


昭和に入って多少言い方に気を付けるようになったのですが(木戸銭を払う人の中に女性が紛れ込むようになり始めた為)、落語の中では、25の女は「年増」です。18までですね「女」なのは。50を超えたら「老女」です。女子じゃなくて「老女」。

江戸を舞台にした映画も多いですが、「後家さん(夫に先立たれた女性)」は、「髪を肩の上で切る」という風習がありました。外見を変え「年増で後家」ということが着物を脱いでも分かるようになっていました。
映画の中の後家さんが髪を結っているので、「少なくとも切れよ」と思います。
(今は良いカツラがあるので、それを使えばいいのですが)

婚姻前の女性は、着物の袖が長いです。振袖といいます。
婚姻している女性は、着物の袖が短いですので、婚姻後は「振袖を切る」ということをします。なので、今も浴衣の袖が短い長いというものがあります。

15歳ぐらいで短い袖を着ている人がいますが、「早く結婚したんだねえ」と、感心します。

キリスト教か何かは、指輪で婚姻しているかどうか、婚約しているかどうかの印を女性に着用させます。指輪の値段がわかるように石付きにしたりします。その石によって「夫(雇用者)」の地位が分かるようにしておきます。
日本は指輪が無くても着物の袖で見分けていました。

吉原の女性は、婚姻禁止ですから「振袖」という形式の長く動き辛い着物を着ています。

吉原で番台に座っている女性の袖が短いのは、「婚姻可能であって、婚姻している」ということが一目で分かるようにするためです。

女性の人身売買と奴隷制度は、江戸では「主流」でした。
江戸の婚姻での女性は、男性に買われるという事ですので、できるだけ良い稼ぎの男性に買われる方が「奴隷の実入りが多い」でしょう。

今の婚姻制度は、江戸+キリスト教なので「契約書付き奴隷制度」にバージョンアップしています。
もし、女性が、婚姻法で買われても「お金」という見えるものが欲しければ、奴隷奉公+外で働くという必要があります。無茶振りです。
ただいま、六法の婚姻法には、男女とも婚姻すると「相互扶助」=「奴隷を食わせろ」と明記されています。
そして、同じ婚姻法の中に「子供に対する養育を怠るな」=「次世代奴隷をお前らが育てろ」とも明記されています。
人権?
ありゃしませんよ、日本に。

男性は、婚姻しているかどうかは外見ではちょっと分からないようにしていたようですが、落語を聞きに来る人が男性ばかりでしたので、男性が笑えるものでなければ「木戸銭返せ」と言われて干上がるため、江戸落語は男性向けです。

落語を聞くと、日本が「人身売買上等」であった事が良~く分かります。笑いながらですが。

「落語を聞くのが趣味」と言うと、「粋ですね」と言われることがありますが、「どこが?日本文化人類学の集大成なだけだけど。笑うのは殿様がどれもバカだからなだけで、聞くものを選んでます。郭(くるわ・売春する吉原・岡場所など)ものは痛々しすぎて聞けないですけど。それに囲われ女ものもちょっと扱いが聞いていて辛い。性処理だけの為に女性を囲うので逃げられない状態を聞けないんだよ」と思いますが、今の時代は口に出して言えません。

無限に広がる落語ですが、聞けるものはそこまで多くないですし、女で高座に行くほど図々しくなったらウワバミですな。(笑)






関連記事



*ランキングに参加しております*
   

   

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 心理学へ


Ukraine_flag.gif   Japan_flag.gif
These flags just a symbol and where my friends living in and I am.
I just wish them and we all Japanese also safe not for the country.