*電子うさぎの記憶* v.2.0

迷惑なサイコパス炙り出し・フロイトの手の内暴露・偽スピ系/偽精神科医/偽カウンセラー潰し。人を攻撃する目的皆無

・NASA The Blue Beam Project/NASA ブルービームプロジェクト

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NASA THE BLUE MOON PROJECT が 本格的に、人の頭の中に染み込んでいき、行動と思考変容まで漕ぎつけている様子です。




1970年頃から「世界は終わる」という、いわゆる「終末論」で盛り上がっていて、それが、カウンターカルチャーとして日本に入ってきたのが、1970年代中頃だったように思います。
(ムー編集者さんが仰っていたようなきがする)

日本に入ってくる前でも「もう、終わろうよ」という動きが盛んになっていました。

今もそうかもしれませんが、日本は、アメリカを愛するように教育されるように、テレビのドラマも映画も「ほぼ米国製」だった記憶があります。

洋画といえばハリウッドというね・・・

私はテレビ禁止だったので、あまり良く分かりませんが、田んぼの中をバイオニックジェミーのように走っていたら、気分がよかったですし、ナイトライダーのキットみたいに人間臭い話し方をする自動車が出てくるのを待っていたら、最近カーナビがやけに人間臭くなっているので、ちょっと楽しいです。


1980年代は、アメリカが風邪をこじらせていたらしく、「明るいアメリカの裏」が日本に入ってきました。

私は1980年代の初めごろ、今の雰囲気と同じものを感じていました。

「正統派・流れに逆らわずに生きることを善とする風潮」 VS 「そんなの面白くない」という文化がぶつかって、子供の私は「たのしいっ」とだけ思っていました。

10歳程度では、大人の鬩ぎ合いには興味がなかったので・・・。
(大人は両親と同じように、毎日喧嘩だけしかしていないのだろう。そういう世の中だよねうんうん。仲良くしてね・・・と、思っていただけ)


たまにはスピ系 という日記を公開したのですが、あの雰囲気でした。

あの動画に出演していた男性の瞳孔が、かなり明るい部屋でも拡大していたので、薬物摂取状態か極度の興奮状態(自家製脳内麻薬による感情の制御が効かない様子)ではないかと思います。




1960年代から、NASAが宇宙開発をしている!アポロの次はスペースシャトル!というアナログな時期でございました。
革新的な宇宙開発を歌い続けているステイツ(米国)に対して、「NASA THE BLUE BEAM PROJECT」が1枚のテキスト(文章)によって「暴露された」(情報漏れ)というせめぎあいをしていたようです。

「NASA ブルービーム プロジェクト」の一枚の紙を公表した人がいるようです。

ちなみに、NASAブルービームプロジェクトは、1960年代から始まっています。
私が、「あれ?」と思ったのは、「スペースシャトルはもうやめた」とアナウンスを聞いた時です。2011年です。

「お金が続かないハズがないプロジェクトがほかにスライド(違うことを始めていた事に移行)したのだろうなあ」と思いました。

NASAは「スペースシャトルに興味がない人が増えた」と、他人のせいにしていましたが、そんなアヤフヤな理由は通用しませんので、「次は、何? ヒトがISSに常駐していても、たまに食料や物資を運び忘れそうなほどだけど、地球外の体力勝負の仕事がなくなると困るだろって話」なんだよね・・・と。

しかし、ISSの後続機は中国系のものらしく、NASAはほとんどその話題に触れません。

今度は米国と中国の冷戦にするつもりなんかいな。

旧冷戦中も、クニやグンジ以外は、普通に人が交流していたんだけど・・・

もう、クニ+民間の大企業と人が剥離しているのではないかと思う。


いちまいの資料としては、これが「ブルービームプロジェクトあらすじ」としてスタートしています。
内容を読むと、「どれもこれも、ブルービームプロジェクトみたいな気がしてくる」という一枚の紙です。

Project blue beam
(拡大できます)

見た感じは「これは没なのではなかろうか?」という文章ですが、そのほうが「本物らしさ」があるのかも。



私は、スペースシャトルは大っ好きでして、「もし彼らが、宇宙に行っていなかったとバレても、楽しかったし、夢は大きかったから良いよ!」と思っています。


最近、頓に「ムーみたいに楽しい」という事が多くて、宇宙関係に関しては「楽しいものは楽しい」と思っています。

「人類は、まだ、何も知らない」という事ぐらいしか、私は知りません。


繰り返し繰り返し、幻や想像で出来上がった科学や、幻と思い込みの経済が破綻するように仕向けては、人の気持ちを弄ぶ人がゲームの一環として「終末論」や「世界を大きく変える!」という事を起こしているのではないかと思います。
(全容を見せずに、資料をちょっとだけ見せたり、本資料は見つかりにくい所に保管してあったりすると、想像が膨らんで混乱が大きくなります)


私は、こういう動画も大好きです。




この7Dホログラム(実は、マジック・リープというデジタル技術の宣伝用映像)が、なぜか、「NASA THE BLUE BEAM PROJECT」が繋がって、「バージョンアップしたデジタル世代の終末論」につながっていても、なんらおかしくありません。

ヒトの無限の想像力は、計り知れないからです。


2016年ごろ、映画「王様のためのホログラム」(2016)や、映画「ザ・サークル」(2017)で、デジタルを発表するプロパガンダ映画がトランプ政権で作られています。

トム・ハンクスさんという俳優さんは、これから起こす事の宣伝映画(プロパガンダ映画)に出演し続けていて、巨額で宣伝をしていますから、面白くないはずがありません。

彼が主演した「ユーガットメール」(1998)という映画がありましたが、AOLとアップル(マックブック)が伸びますという予告でした。
1998年公開ですから、今では非常に懐かしくて好きですが、「アナログを捨てて、デジタルで人間関係を作ろう!」という映画です。
1998年のPCとネットって、もうアナログにしか見えないけども^^;

日本は、ノートが高かった・・・TT



1980年代の「スーパーミステリーマガジン・ムー」が古書で安くて、一通り揃えた時があります。

その数年後に「コロナで黙示録ゲーム開始」(コロナすごろく開始)でしたので、「人の思念は沢山集まると、大きなうねりのように現実になるのかなあ?」とも思います。

ただいま、1980年代のムーが古く感じません。むしろ、今より洗練されてます。雑誌というより字がぎっしりの「本」です。



見えなくてもそこに有るもの(物質)と、無いのに「有る」と思い込むこと(洗脳+埋め込み+自己暗示)と、あるのに見えないこと(洗脳+埋め込み)で構成されているように感じます。


NASAのブルービーム・プロジェクトも、バージョンアップしたようですが・・・
詳しい人がいました。
PROJECT BLUE BEAM OUTLINE

画像だけを見ても、わかりやすいようにまとめてます。
ブルー・ビームプロジェクトは、1960年から本格始動したプロジェクトのようです。

「地下の地下シェルターに15人の学識者が集まり、1960年代から平和になってしまった場合、どんなリスクがあるのか?という会議を、J.F.ケネディが中心になって行なった」のだそうです。


このHPの主は、新約聖書になぞらえているようですが、資料が無茶苦茶豊富です。

「聖書の通りに進んでいるが、黙示録を避けよう、戦争は作られているから避けよう止めよう」という本気の平和主義の人みたいです。

クリスチャンが皆「恐怖を煽って、ニュー・ワールド・オーダーに邁進している」訳ではなくて、「もうやめようよ・・・」と必死で訴えている人は、好感が持てます。


どちらにしても、日本が常に火の粉を被り続けていますので、他人事ではありません。

しかし、火をつけた人は常に自分で消しているのですから、「一度やり始めたら放火が止められなくなったファイアーマン(Fire man)」のようです。

火事が起こらなければ、消防士さんが必要なくなる・・・。

消防士さんでいるためには、火事を起こさなければならない・・・の?w

消防士さんなのに、ヒーローじゃないなんてガッカリですTT




--本日のつれづれ--

七夕飾りを作るために、山から笹をちょっとだけもらってきました。

台風が来るようですが、普通の夏みたいだ・・・。

秋の台風は、暴れすぎです。




---参考資料----
https://www.snopes.com/fact-check/7d-hologram-whale-video/

‘7D’ Whale Hologram
A video purportedly shows a "7D hologram" virtual whale splashing through a school gym floor, but it's a promotional video showcasing Magic Leap technology.
Published 17 February 2016

In February 2016, a video purportedly showing a group of children reacting to an “incredible 7D hologram” reproduction of a surfacing whale demonstrated inside a school gymnasium was shared on social media:

The video was originally created by a company called “Magic Leap” in order to demonstrate the potential capabilities of their technology. While the Magic Leap device is still shrouded in mystery, several articles written about the technology explain that it’s a wearable device which deals in “mixed reality,” layering unreal, virtual objects over real, tangible ones.

Users will be required to wear something over their eyes (similar to Google Glass or Microsoft’s HoloLens) in order to see three-dimensional virtual imagery:

「According to Magic Leap’s Abovitz, the still-unseen gadget that Magic Leap will become will stay on your head, and be something you can use in the real world, even while talking to other people. The last gadget that attempted this was Google Glass. And the goals seem similar: make a device that can be on you but “won’t take over your world,” and something that can show you what you need to see while still making eye contact with real people. Maybe these will feel more like magic glasses than magic headgear, but no image of Magic Leap’s physical hardware has yet been shown.」

As the children in the video are not wearing any sort of special headgear, we can assume that they did not actually witness a hologram whale splashing through their gym floor. Even if they were actually seeing it, the whale would appear in the usual three dimensions, not seven.

機械翻訳↓

7Dクジラ・ホログラム
学校の体育館の床を「7Dホログラム」のバーチャルなクジラが水しぶきを上げると称する動画が公開されたが、これはマジックリープの技術を紹介するプロモーションビデオである。
2016年2月17日公開

https://www.snopes.com/fact-check/7d-hologram-whale-video/


2016年2月、学校の体育館内で実演された、浮上するクジラを「驚異の7Dホログラム」で再現し、それに反応する子どもたちを撮影したとされる動画がSNSで共有されました。

この動画は、もともと「Magic Leap」という会社が、自社の技術の潜在能力を示すために作成したものです。Magic Leapはまだ謎に包まれたデバイスだが、この技術について書かれたいくつかの記事によると、「複合現実」を扱うウェアラブルデバイスで、現実の有形物の上に非現実の仮想物を重ねるものだという。

ユーザーは、3次元の仮想映像を見るために、(Google GlassやMicrosoftのHoloLensに似た)何かを目の上に装着する必要がある。

「Magic Leapのアボヴィッツ氏によれば、Magic Leapが実現するのは、頭に装着したまま、人と話しながらでも使える、まだ見ぬガジェットだという。これを試みた最後のガジェットは、Google Glassでした。その目標は似ています。身に着けていても「あなたの世界を占有しない」デバイスを作ること、そして、現実の人と目を合わせながら、見るべきものを見せることができるものを作ることです。もしかしたら、魔法のヘッドギアというより、魔法のメガネのように感じられるかもしれませんが、Magic Leapの物理的なハードウェアの画像はまだ公開されていません」。

映像の中の子どもたちは、特別なヘッドギアを装着していないので、ホログラムのクジラが体育館の床をはね回るのを実際に目撃したわけではないと思われる。 仮に見たとしても、クジラは通常の3次元で表示され、7次元ではありません。

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(2016年の検証ですから、すでに「グーグルグラス」より、裸眼に直接装着するデバイスが文中に出てきていません)

マーティが未来に飛んだ時に、映画館の宣伝がジョーズがホログラムだったシーンがありましたが・・・
Shark Attack GIF by Back to the Future Trilogy
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PROJECT BLUE BEAM OUTLINE
http://www.abbaswatchman.com/NEWS%20PROJECT%20BLUE%20BEAM.html


WHAT IS THE BLUE BEAM PROJECT? A SIMULATED “SECOND COMING” AND THE REEMERGENCE OF “MONTAUK” TYPE PROJECTS. REAL OR HOAX?


どこもかしこも、ムーみたいになってるので、ちょっと楽しい・・・

笑い飛ばすと、福が来そうなほどです。

まともに、ニュー・ワールド・オーダーや、SDGsに付き合ってたら身が持たないので、そんなものを本気で進行させようとしている人たちに対しては、どこもかしこも「あいつら頭おかしいわ・・・」で一致している感じもする。

やってることが、コソコソしていたし、「計画・実行している人以外をつるし上げるやり方」が、中世魔女狩りとそっくりで反吐が出る。

偽スピ系とか、洗脳とマインドコントロールを悪用して、クスリ盛って、紛争と戦争と、恐怖で人を扇動しつづけて地球が平和になったら困る奴らに、飽き飽きしてしております。



・サイコパスは、「学習能力が決定的に欠損している」。






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I just wish them and we all Japanese also safe not for the country.