*電子うさぎの記憶* v.2.0

迷惑なサイコパス炙り出し・フロイトの手の内暴露・偽スピ系/偽精神科医/偽カウンセラー潰し。人を攻撃する目的皆無

・テロとテロリズム

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「過激派」とは表現が甘い。

彼らはテロリストです。

テロ・テロリズムは、「思想を持ち、他人に恐怖を与える行動・言動という暴力を振るう行為」です。


2022.09.21に、老人が焼身自殺を図った場所が、霞が関だった。

・その人には思想があった
・他人に恐怖を与える行動をとった
・その行動をした場所は、良くも悪くも「霞が関」という場所だった。(オウムもそこを重点的に狙った)

その男は「テロ行為を行ったテロリスト」です。


暴力は「人間は弱いから・・・」や「むしゃくしゃしてやったのだったら仕方がない」というものではありません。

暴力は暴力以外の何物でもありません。

下手な言い訳を続けている「全共闘や反対運動にお祭り感覚で参加していた人が、老齢になり、テロリストとして行動した」ということに疑いの余地はありません。

「IRAは良い組織という認識をする場合もある」「オウム真理教もよい組織である可能性がある」「思想は表現の自由と合わせて、暴力という行動も伴うものだ」と解釈しかねないが、「暴力は暴力以外の何物でもない」。



朝日新聞というオモシロ新聞がありますが、そこに「レボリューション+1」(「テロリズム+1」の間違いだろう。できるものなら中東で流してみなよ。)という映画?(プロパガンダであれば、朝日テレビ系列で流せばよいのでは?広告主がいそうもないが)を急遽作成し、上映すると朝日新聞デジタル上で表示させていた。


「元赤軍というテロリズムのテロリストが作成し、暗殺を実行した人間を主人公とした映画」に思想は一切入ってないのか。

その「思想」のために、行動したことを「テロリズム」という。

朝日新聞は、戦前も戦後もずっと言葉狩りをやってきて、自主規制、自粛、自己検問という名で「嘘しか流さないが、暴力だけは肯定する」という行動に思想が一切入っていなかったのか。

過激派だろうがなんだろうが「暴力は何も解決しない」ということは分かりきっているのに、まだあきらめられないという愚図が浮き彫りになった上に、朝日新聞社が「真っ赤」だったことも疑う余地は残されていない状態になった。


その朝日新聞社の記者が襲撃殺害された「阪神支局襲撃事件 1987年5月3日8時15分発生」で狙撃された二人のうち小尻知博記者(当時29)を襲撃した犯人を主人公にして映画を作り、それを緊急公開したのだろうか?

朝日新聞をどれだけ調べても、「襲撃・殺害した犯人を主人公にした映画や番組を作成したり、放送していない」のはなぜか。


朝日新聞デジタルは、襲撃事件から31年たっても「特集」を組み続けていた。

-- 一部引用 --
阪神支局襲撃事件から31年 小尻記者の遺影に献花

2018年5月3日10時00分

 朝日新聞阪神支局(兵庫県西宮市)で散弾銃を持った男に記者2人が殺傷された事件から、3日で31年となった。支局1階には亡くなった小尻知博記者(当時29)の遺影が飾られた拝礼所が設けられ、市民らが花を手向け、手を合わせた。

【特集】阪神支局襲撃30年を越えて
【時系列で追う】記者襲撃、あの夜から

 事件は、1987年5月3日午後8時15分に発生。支局に侵入した目出し帽の男が散弾銃を発砲し、小尻記者が死亡、当時記者だった犬飼兵衛さん=今年1月に死去=が重傷を負った。「赤報隊」を名乗る犯行声明文が届いたが、事件は未解決のまま、2002年に時効が成立した。

 支局3階の襲撃事件資料室には、小尻記者らが事件の時に座っていたソファや、小尻記者の血染めのブルゾン、犯行声明文などが展示されている。

 資料室の一般開放は午後5時まで、拝礼所は午後7時まで。

--引用ココまで--


朝日新聞社が「決して忘れないように記録し続けている資料」というものを「大切」にしているということがわかる。

朝日新聞社は、新聞屋であって、「どんなに腐っていても、細かい資料をすべて持っている」ということがわかる。

しかし、「襲撃した人を主人公にした作品は一切作っていない」。

では、なぜ、今回「襲撃したテロリストを主人公にした作品を作成したものを公開するという宣伝を大々的に打ったのか?」。

答えは簡単。

彼らは「偏っているから」「事実は報道しないから」。

朝日新聞社は、「思想を持ち、襲撃したテロリストを主人公にした映画を急遽公開するという広告を打ったという行動を起こした」。

これは、思想の自由を超えた「テロ」「テロリズム」である。

甘いことを言う余地はもう残っていないと、私は思う。

甘えさせてやる余地も、一切残っていないと思う。

朝日新聞社は墓穴を自ら掘ったということだ。

彼らは「テロリストである」と自ら宣言したということだ。

私は、そう解釈している。


犯罪は法で裁かれるが、「朝日新聞社が襲撃を受けた被害」を31年たってもなお特集を組む新聞社が、今回は「テロリスト宣言をした」ということだ。

彼らを裁くのは法かもしれないが、新聞社組織のそれは普通の日本人の感覚ではない。


2018年の記事のその後、2020年に朝日新聞デジタル上に於いて、元日本赤軍を取り上げ、「彼らを英雄として扱う」という行為をしている。

元全共闘たちからの〝社会的遺言〟
25年ぶりに『続・全共闘白書』刊行
前田和男 翻訳家・ノンフィクション作家


-- 一部引用 --
2020年01月11日全共闘|学生運動|続・全共闘白書

 厚労省は2025年に団塊世代が後期高齢者になることに危機意識をもち多岐にわたる調査をしているが、そのなかの「ボランティア活動」については「していない」が69.9%である。ところが全共闘世代は「ときどきやる」を入れると社会活動参加率が逆に7割超で、25年前の「現役時代」よりも増大している。政治参加意識も同様で、ここでも「老いてますます意気軒高」である。

 運動終息後長髪を切って就職し牙を抜かれたと揶揄されてきた全共闘世代だが、この統計数値からは、牙を密かに研いできたようだ。どうせ老い先は短いのだからと〝最後の反乱〟――老人全共闘運動が起きるかもしれない。

--引用ココまで--

今の状況が、「なぜ起きているのか分からないほど、彼らの最後の暴れ方が酷い」とは思ってはいたが、朝日新聞が厚労省の数字を故意に歪めて読み「老人決起の予言(そうなるように煽り続けていた)」ということが分かる。

今、テロ行為を行っている老人達は「朝日新聞が作り上げたもの」でもあると、私は読む。

まったくオモシロ新聞ではない。

その組織が日本のマスメディアとは名ばかりのテロリスト集団だと墓穴を掘り、死にかけの老人を決起させる為に、35年近く恨みを募らせていたとしても一切不思議ではない。

人間は弱い?。人間ほど恨みや憎しみを昇華できない動物はいない。

「青春をもう一度」という感覚にさせて、老人を面白おかしく操り、ここまでの「公共の福祉に反する思想による行動」を、私は「テロリズムによるテロ」と断定する。



同じように、NHK-ワールド-ジャパンも、霞が関で焼身自殺を図ったテロリストに対しての正確な報道を世界に対してはしていない。

NHKワールド-ジャパンについては、まだ調べているが、「真っ赤」なものしか出てこない。

何事にもコインの表裏があるように、明るい部分もあるのだろうと思って探しているのだが、両方とも真っ赤である。

調べている途中であっても、私は私の判断で、「ロシアのプーチン主義者に手を焼いている人たち」に対して、「NHKワールド-ジャパンはフェイクしか報道しない。彼らは自らを、日本で唯一の公共放送機関であると堂々と表記しているが、それこそがフェイク。NHK-ワールドJapanには気を付けてほしい。」と伝えた。

そのすぐ後に、その国々の「フェイクしか流さない放送機関」が次々にネット上に吊し上げられるようになった。

魔女狩りや異端審問の実行犯を指さすのは、だれでも怖い。
それでも、そうせざるを得ないほど「迷惑」しているということだ。

同時期というのは、偶然だとしても、「フェイクニュースのみを報道する機関の名前を挙げて注意喚起をする」ということが起こっているので、少々驚いている。

40年近く日本国外とつながっていると「タイミング(時期)」が同期する時があった。

やはり、普通の感覚の人たちは「なるべく正確な情報が欲しい」という感覚を保っているのだと安心した。

テロ・テロリズムに対しても、その姿勢は変わっていない。

テロ・テロリズムは「闇の中」ではなく、明確にしたいという人が多くいる。

突拍子もない陰謀論よりもずっと素朴に「正確な情報が必要だ」と感じ続けているその感覚は、ずっと失われていない。


今回のように「決起したように見せかけた、計画された暴力行為を作り上げた報道機関」は、テロリズムが根底にあり、マスメディア(一般に広く情報が行き渡るようにする機関)ではないと判断する。


日本のテレビ・新聞メディアはどれも「テロリズム」という「思想」で動いているということがここまでハッキリすると、その背後もくっきりと浮かび上がってくる。

中国共産党とロシア・ヨーロッパのオリガルヒと、プーチニズム(プーチニスト)や華僑。

ここまではっきりと姿を現しているのに、「九条を守れ。戦争につながる」という言動をする人を、それが「踏み絵」だということを知っていて、「踏み絵を踏んでまで、暴力行為を行っているし、行ってきたテロリスト」と断定させていただく。


さて、

ちょっと検索したら出てきたのだけれど、「ボリューム(E:)」というサイトを構築した人物がいる。

そのHP作成者は2022年、29~30歳の間です。

彼は自身を「共産趣味」と書いていますが、彼の導入部分は「ヘルメットがファッションとして魅力的だったから」というものでした。

入り口は何でもいいのだけれども、結局彼は資料や、その当時の人たちに話を聞くうちに「マルクス・レーニン主義の独裁思想」に染まっている。

入り口は、彼が高校2年生の終わりに「過激派のヘルメットに憧れた」という比較的安易なものだった。

こうやって、思想は植え付けられていく。


思想の入り口を16歳程度の何も知らない人が「ファッション」として取り入れた瞬間に、今「最後に暴れている老人ども=テロリスト集団」と同じ「植え付けられた思想により、その生活を日常に取り入れて、日本生まれで「平和」を作り上げてきている中であっても思想を醸成していった。

サイトの管理人は「自分は真ん中右寄りの考え方」と書いているが、その言葉こそが隠れ蓑になっているつもりなのだろう。

ただし、彼は残念なことにグーグルのWEB作成で作ってしまっているので「身元が割れている」。

(私は、グーグルにストーキングをされるのは嫌いなのだけれど、こういう、「テロリストと同じ頭になっている人」を特定すると、匿名ではなく実名でずっと監視対象にするハッキング能力は、実は買っている。老人でエロ動画を見ている人は「すでに匿名ではなく、向こうから視聴者を見ている」という状態になっている。AIではなく、最後は人間が確認している。ネットは軍事用なのは常識なのですが、アナログ頭の人は「ばれても何も隠すことはないから大丈夫」と思っているのだろう。もう、テロリストに隠れる場所は残されていない。偽スピも、煽られてテロ行為を今も行っている老人やメディアも監視対象なのは、当たり前。)


ブログの中には「人間だから、時には手が滑って女性の胸を揉んじゃうよね・・・」と、性的な暴力を堂々と隠れずに擁護している人がいるが、そのほとんどは老人である。

老人が暴走し続けているので、私は人間嫌い(団塊の世代の暴力が嫌い)なのだが、2020年からは確実に「テロ老人のみが嫌い」だと分かったのは、ある意味収穫だったのかもしれない。


最後に、借りたものなのだが、「政治思想トライアングル」という図を作り上げた政治・地学の博士がいるので掲載しておきたいが、悪用されると困るので、日本語訳をせずにそのまま載せることにする。

(団塊の世代のテロ行為しかできない一部の老人は、英語が一切読めない)


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作成した博士のおかげで、自分の立ち位置がわかると、相手も尊重できるので揺らぐことがほぼ無くなり楽になった図なので助かった。


今暴れさせられている人達は、この政治トライアングルを利用されて「頭を乗っ取られている」。







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I just wish them and we all Japanese also safe .